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【2019年版】6記事あればアドセンス審査に合格できる!【Google Adsence】

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6記事あればアドセンス審査に合格できる!

 

 

アドセンスに合格した日の感動は未だに忘れられません。
今でも合格メールを眺めることがあります。

 

はじめに

こんにちは、ぴろです。

 

早いもので、アドセンスに合格して1ヶ月が経とうとしています。

収益化にはまだまだかかりそうです。

 

誰もがブログを始める人なら目標に掲げるであろう

グーグルアドセンスの合格。

 

今日は、ブログ初心者の僕が

6記事で1発合格を果たした方法をシェアしていきます。

 

なかなか通らない方やこれから始めようとしている方へ

参考になれば幸いです。

それでは、すたーとです。

 

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過去の失敗

 

1度失敗してると、アレだとダメなんだなという感覚が身につきます。
今思えば良い経験でした。
当時は悔しくて、諦めちゃったけど笑

 

過去に1回落ちている

1年くらい前だったと思います。

審査に出したブログのステータス

  1. 内容 雑記
  2. 記事数 5〜6記事
  3. 文字数 1記事400〜500
  4. ブログ はてなブログPRO
  5. ドメイン 独自ドメイン取得
  6. 問い合わせ・プライバシーポリシー無し

 

見事瞬殺されました。

 

ブログは、独自ドメインを取っていれば
どこでも大丈夫だと思います。

この時の反省点は

3が弱かったなと思いました。

この弱かったと思う理由については後述します。

6は、正直審査に影響したかは不明です。
無いよりは、あったほうが良いので作った方が良いと思います。

なにより、この時の僕はブログを

完全にナメていた

ということが1番ダメだったと思います笑

 

それでは、次項から
こんな僕がどのように合格を果たしたのか?
掘り下げていきたいと思います。

 

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アドセンス合格に意識した5つのコト

 

この5つをしっかり押さえておけば合格に近づきます。
しかし前提として必須なのは
ブログへの情熱です。

 

記事の内容

記事の内容は、特に縛られることは無いです。

こちらのグーグルのポリシーに反しなければOKです。

なので、趣味や特技、思ったことや感じたこと
なんでもいいんです。

1つだけ意識することは、

読んだ人に何かプラスを与える内容を意識する

これだけです。

 

僕のブログを例に取ると

元パソコンインストラクター

パソコン教室についてのアドバイス内容を

メインに書いたということです。

 

パソコン教室の選び方 〜パソコン教室のココを見る〜
パソコン教室選びで困っている方へ、教室選びのポイントを書いてみました。参考にどうぞ。

 

パソコン教室の選び方と題した記事です。

今読んでも読む気にならないくらい内容がまとまっていないですが笑

この記事のポイントは
パソコン教室を探している人へ向けたアドバイスの内容であり、
記事の信憑性を持たせたのは、元パソコンインストラクターである点です。

少なくとも、この記事の内容について調べている方へは
有益な情報を載せた内容になっていると思います。

ですので、料理でもサッカーでも内容はなんでも良く、
前置きに下記を書いて始めると良いです。

  • 料理歴●年の私や調理学校へ通っていた私
  • 小学校から今まで●年間サッカーをやっている僕

これで、記事を読む方への信憑性を得ることが出来るでしょう。

 

そして、その肩書きを持つ「僕・私」が伝える
料理やサッカーの〇〇のポイントは●●といった組み立てが良いと思います。

 

ここでのポイントは2つ

1.記事の信憑性を出す為肩書きや経験値を前に打ち出す
2.ブログを見に来た人へ1つでも参考になるような内容を加える

 

有資格者に資格を勧められるのと
無資格者に資格を勧められるのでは、どちらに信憑性を感じるでしょうか?

そういうことですね。

 

文字数は2500文字前後を目指そう

過去に僕が審査を通らなかった一番と言える原因が

文字数が少なすぎたという点です。

もちろん多ければ良いとも言えませんが

1発合格を狙うなら2500文字前後で
価値を提供した方が効率が良いです。

 

特にグーグルの審査基準で文字数の指定は無い

2500文字以下で通っている人も多々います。

どちらでも良いと思いますが

例えば

  • 6記事に集中して2500文字しっかり書く
  • 短く書いて20記事用意する

このどちらかを選ぶとしたら

前者の方が効率が良く

しっかり書く力や意識がつくので

今後の執筆にも良い影響を生み出すと思います!

 

少ない記事数でも1記事1記事集中し、2500文字平均を目指す!

 

 

ブログ更新の間隔は短く

この項目は、僕の勝手な考えですが

ブログの更新頻度が高い方が

しっかりやっている、続けているブログだなと思われるかな?と思います。

 

なので、僕が審査前にやったのは

6記事用意してからアップロードする、ということです。

ブログを書き初めた頃は、6記事を2500文字を2、3日に一回書き上げるのは

本当に大変な事です。今でもしんどいです笑

なので、あらかじめ6記事分の下書きを

メモアプリにでもストックしておくのです。

それも、あとは手直し程度くらいにまで仕上げておく。

 

こうしておけば、2、3日に一回ずつ

アップロードできるので

審査側から言ったら

「お、ちゃんと更新しているな?」と

思ってもらえると思います。

 

1記事ずつアップロードしてしまうと

日付が付いてしまうので、インターバルを見せないためであります。

 

更新頻度が高いと思われるよう、事前に6記事ストックしてからアップロードする

 

審査中に駄目押しの1記事アップロード

実は、審査中に1記事更新していました。

審査は2〜3日程かかるので

その間にもしっかりやっているアピールの為やってみました。

 

実際には6記事に対しての審査だったのか

計7記事になったから合格したのか

 

定かではないので、6記事で合格したと謳いました。

もしかしたら可能性としてはあるのかもしれません。

余力がある方は試しに、1記事用意しておくと良いかもしれません。

 

 

ブログのテーマは無料テーマでOK

前は、はてなブログでやっていましたが

友人の勧めでwordpressで新たに作り直しました。

その際、有料と無料のテーマがあることを知りましたが

とりあえず無料テーマのcocoonで始めました。

 

Cocoon
SEO・高速化・モバイルファースト最適化済みのシンプルな無料Wordpressテーマ。100%GPLテーマです。

 

審査を通すという意味では
有料も無料も関係なかったことがわかりました。

wordpressの方が審査が通りやすいとかは無いでしょうが

僕のやり方で通すのであればwordpressの方が良いのかなと思います。

 

wordpressのテーマは無料で十分である

 

 

お問い合わせフォーム・プライバシーポリシーは載せておく

これは、わからないですが

僕は載せることにしました。

簡単で、手間も少ないので載せておいた方が良いと思います。

今後もブログを運営していくのであれば必須項目ですので。

 

 

お問い合わせフォーム・プライバシーポリシーは載せておく

 

 

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まとめ

 

審査を通す間だけでも集中して頑張りましょう。
その後は、ゆっくり書いていけば良いです。

 

まずやってみよう

言っても僕は、過去に審査に落ちてから1年くらい放置していた身です笑

また、やってみよう!と思えたのは

友達が支えてくれたからです。

誰でも良いので助け合える人を探すのも有りだと思います。

 

そして、6記事で審査に出したのも

「どーせ落ちるよなー」って考えで出したら

合格したので笑

 

まずは、やってみてそこから問題点を潰していきましょう!

僕から言えるポイントは

  1. 記事の信憑性を出す為肩書きや経験値を前に打ち出し
    ブログを見に来た人へ1つでも参考になるような内容を加える
  2. 少ない記事数でも1記事1記事集中し、2500文字平均を目指す
  3. 更新頻度が高いと思われるよう、事前に6記事ストックしてからアップロードする
  4. wordpressのテーマは無料で十分である
  5. お問い合わせフォーム・プライバシーポリシーは載せておく

微力ですが、皆さんの合格率が少しでも上がることを祈っています。

 

僕のブログも審査に通っただけですので
次は、アクセス数を伸ばすために頑張っています。

むしろこっちの方が大変だと思います笑

この点でもなにか良い情報があればお伝えできればと思います。

 

ブログライフ頑張りましょう〜

 

でわわ〜

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